<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/">
<title>お宮参り｜服装や初穂料などのマナー</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/</link>
<description>お宮参りにはどんな服装や衣装でいけばいいの？貸衣装やレンタルのベビードレスの料金も気になります。お宮参りの神社の検索。出産からどの時期に赤ちゃんのお宮参りをすれば良いのでしょうか？玉串料やのし袋、写真撮影やら食事までお祝いでも、しきたりやマナーがあるお宮参りどうすればいいのか教えて！あとお宮参りの写真館
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/big_advance0006_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83842.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83839.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83827.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83814.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83807.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83798.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83785.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83778.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83762.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83737.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83365.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83329.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83305.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83291.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83267.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/big_advance0006_60.gif">
 <title>お宮参り｜服装や初穂料などのマナー</title>
 <link>http://omiyamairi.motemote7.com/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/big_advance0006_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83842.html">
<title>産着にお宮参り用ってあるの？</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83842.html</link>
<description>産着とは、お宮参りの時に赤ちゃんの着る華やかな模様の着物の事を指します。
また、赤ちゃんが生まれて初めて袖を通す着物も産着と言います。
古くから、母方の実家からお宮参りのお祝いに贈られるものでした。

女の子は手毬や小鼓などの縁起物の模様が多く、男の子で...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-10-09T22:41:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>産着と出産</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[産着とは、<b>お宮参り</b>の時に赤ちゃんの着る華やかな模様の着物の事を指します。<br>
また、赤ちゃんが生まれて初めて袖を通す着物も<b>産着</b>と言います。<br>
古くから、母方の実家からお宮参りのお祝いに贈られるものでした。<br>
<br>
女の子は手毬や小鼓などの縁起物の模様が多く、男の子では兜や鷹などの勇ましさを象徴するような模様が多いです。<br>
色は、赤や黄色、青など様々です。<br>
女の子には一般的に家紋は入れませんが、男の子には家紋を入れたものを着せます。<br>
<br>
また、産着に刺繍されている麻の葉模様が、災いを防ぐと言われていて、昔は生まれて来る子供のために母親が手縫いで刺繍をしていました。<br>
今ではプリント柄が多いようですが、余裕のある方は、赤ちゃんのお宮参りのためにやってみるのもいいかもしれません。<br>
産着は、まだ着物をきちんと着られない赤ちゃんのために上からかけるような形で着るようになります。<br>
また、お宮参りの産着は、七五三の時の晴れ着に繕い直すことができます。<br>
縫い直しも簡単で、手縫いでも十分綺麗に仕上げられます。<br>
<br>
最近では、祖父母から贈られることは少なく、両親の好きな柄を選んで着せるようになりました。<br>
産着も、買うよりレンタルの方が安くなるので、レンタルを選んでいる人も多いようです。<br>
もちろん、出産祝いとして祖父母から贈られる場合もあります。<br>
<br>
あまり安いものではないので、最近では敬遠され、ベビードレスを着せる方も多いようですが、古くからの願いのこもった産着を着せるのもいいものです。<br>
一生に一度のお宮参りを華やかな着物で飾ってみませんか？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83839.html">
<title>予約をしたほうが良い神社ですが・・。</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83839.html</link>
<description>予約について書こうと思います
お宮参りは、赤ちゃんとの初めてのお出かけになることがほとんどです。
赤ちゃんの負担にならないようにするには、色々なところに事前に予約を入れておくのがいいでしょう。
予約のポイントは、「赤ちゃんのおむつ換えや授乳のできるスペー...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-10-04T22:27:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>予約と事前予約</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[予約について書こうと思います<br>
<b>お宮参り</b>は、赤ちゃんとの初めてのお出かけになることがほとんどです。<br>
赤ちゃんの負担にならないようにするには、色々なところに事前に<b>予約</b>を入れておくのがいいでしょう。<br>
予約のポイントは、「赤ちゃんのおむつ換えや授乳のできるスペースがあること」「時間に余裕があること」です。<br>
赤ちゃんのおむつ換えや授乳は公の場でやることはできません。<br>
きちんと予約時に確認しておきます。<br>
また、赤ちゃんがいつ機嫌が悪くなったりするかも分かりません。<br>
少し余裕をもった時間に予約しておきます。<br>
<br>
まず予約するのが、神社です。<br>
お宮参りの参拝だけの方は必要ありませんが、祝詞をあげて、祈祷をしてもらいたい場合は予約を入れるとスムーズです。同時に、金額も聞いておきましょう。<br>
<br>
そして、次に写真館の予約です。<br>
お宮参りの前にやっておくと、機嫌のいいときに撮ることができます。<br>
なかなか機嫌がよくならない場合があるので、後の時間は少し多めにとっておくことをおすすめします。<br>
中にはお宮参り衣装を無料で貸し出してくれるところもあるので、その予約もいれておくといいでしょう。<br>
<br>
最後に、お宮参り後に親戚と一緒に食事会を開く場所の予約です。<br>
自宅食事会をやる場合は必要ありませんが、外食の場合は、個室の予約を取ると便利です。<br>
飲食店では、特に赤ちゃんのおむつ換えを嫌うところが多いので、先に話しておけば、お店もきちんと場所を確保してくれます。<br>
<br>
各予約先では、赤ちゃんが居ることをきちんと伝えておきましょう。<br>
お店の人も助けてくれるので、おでかけがずっと楽になるはずです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83827.html">
<title>表書きのマナーですが・・。</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83827.html</link>
<description>お宮参りの表書きについて書こうと思います
お宮参りでお祝い金を贈ったり、神社にお金を納めたりする際に気になるのが、封筒の表書きです。表書きにはいくつか種類があり、間違えればマナー違反となり、相手に失礼になります。
正しい表書きを使って、気持ちよくお祝いし...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-29T22:55:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>表書きの書き方とナマー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お宮参りの<b>表書き</b>について書こうと思います<br>
<b>お宮参り</b>でお祝い金を贈ったり、神社にお金を納めたりする際に気になるのが、封筒の表書きです。表書きにはいくつか種類があり、間違えればマナー違反となり、相手に失礼になります。<br>
正しい表書きを使って、気持ちよくお祝いしましょう。<br>
<br>
・祝御宮参の表書きについて<br>
お宮参りを祝って、お祝い金や、お祝いの品を贈る時に使われる表書きです。<br>
「おんみやまいりをしゅくす」と読みます。のしをつけるのが普通です。<br>
<br>
・お祝いの表書きについて<br>
これは、親しい間柄の人や、親戚などの近い人からお祝い金やお祝いの品を贈る時に使われます。<br>
あまり親しくない場合や、この表書きでは失礼にあたるかもと少しでも思われる場合は祝御宮参の表書きを使う方がいいでしょう。のしもきちんとつけておきます。<br>
<br>
・玉串料の表書きについて<br>
神社にお宮参りの祝詞をあげて頂く場合の謝礼金を入れる場合に使われます。<br>
御玉串料と書く場合もあります。のしはつけません。<br>
<br>
・初穂料の表書きについて<br>
玉串料と同じですが、初穂料の方が一般的なので、こちらが使われる場合が多いです。<br>
のしのない祝儀袋か、白い封筒を使って書きましょう。<br>
神社に封筒が用意してある場合もあります。こちらも、御初穂料と書く場合もあります。<br>
<br>
・御祈祷料の表書きについて<br>
そのままの意味です。<br>
お宮参りでの祈祷・祝詞の謝礼金を入れる場合に使います。<br>
<br>
水引きは、すべて紅白の蝶結びが最適です。<br>
蝶結びはまた結びなおせることから、何度繰り返してもいいお祝いの時に使われます。<br>
結婚などは、あまり繰り返してほしくありませんが、お宮参りなら何度やっても縁起のいいお祝い事ですので。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83814.html">
<title>女の子のためのお宮参り衣装ですが・・。</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83814.html</link>
<description>女の子のお宮参りは、お母さんにとっては楽しくてしょうがないイベントだと思います。
可愛く着飾って、記念写真を撮って、そこで大事なのが赤ちゃんの衣装です。
正式には妻の実家が送った祝着を着せます。

女の子は友禅模様の着物が多かったようです。
ですが、今で...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T13:34:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>女の子の衣装</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[女の子の<b>お宮参り</b>は、お母さんにとっては楽しくてしょうがないイベントだと思います。<br>
可愛く着飾って、記念写真を撮って、そこで大事なのが赤ちゃんの衣装です。<br>
正式には妻の実家が送った祝着を着せます。<br>
<br>
<b>女の子</b>は友禅模様の着物が多かったようです。<br>
ですが、今では両親だけでお宮参りに行ったり、両親の好きな服を着せることも多くなったので、実家から贈られた祝い着を着せる家はとても少ないです。<br>
また、実用性も高く、可愛くて安いベビードレスの登場もあって、女の子でもますます祝い着を着せる人は少なくなっています。<br>
<br>
女の子のベビードレスは、安価で着せやすい以外に、お宮参りの後もおでかけの機会があれば、フードやケープを外して着ていけるなどの利点もあります。<br>
もちろん、ドレスなので男の子にはちょっと抵抗があるかもしれませんが、女の子ならピッタリです。<br>
ケープをつけていけば、ちょっとしたお祝いの席で、赤ちゃんもフォーマルに着飾ることが出来ます。<br>
<br>
もちろん、お宮参り用の祝い着を着せる人も居ます。<br>
女の子はレンタルなどを利用すれば比較的安く済みますし、何より艶やかで可愛いのが特徴です。<br>
男の子の祝い着に比べて、女の子の祝い着は種類が豊富なので、選ぶのも楽しいと思います。<br>
<br>
赤い着物のほかに、黄色や水色なんかも可愛らしいのでおすすめです。<br>
ちなみに、男の子も女の子も着物の値段はあまり変わりません。<br>
<br>
女の子の赤ちゃんにとっては、可愛い衣装を着ることも大事です。お宮参りでは、是非お気に入りの衣装で記念写真を撮ってください。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83807.html">
<title>お宮参りのお参りの仕方ですが・・。</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83807.html</link>
<description>参りの仕方について書こうと思います。
そもそも、お宮参りは赤ちゃんの健康と幸せを願い、その土地の産土神に守って頂くために神社に参拝に行くものです。
初めてだと、緊張して、あれもこれもやらなくてはならないのかというお母さんは多いのですが、そんなに大変なこと...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-24T12:12:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの仕方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[参りの<b>仕方</b>について書こうと思います。<br>
そもそも、<b>お宮参り</b>は赤ちゃんの健康と幸せを願い、その土地の産土神に守って頂くために神社に参拝に行くものです。<br>
初めてだと、緊張して、あれもこれもやらなくてはならないのかというお母さんは多いのですが、そんなに大変なことではありません。<br>
ここで、お宮参りの仕方、参拝の仕方をお教えします。<br>
<br>
まず、お宮参りの服装ですが、祝詞をあげて頂く場合は、きちんとした祝い着やベビードレスなどのフォーマルな服装で行きます。<br>
両親や、付き添いの親戚も同様にフォーマルな服装で行きましょう。<br>
祝詞をあげてもらわず、参拝だけの場合は、カジュアルな服装でもかまいませんが、一生の記念になりますので、やっぱり祝い着などを着せてあげるのがいいでしょう。<br>
<br>
祝詞をあげて頂く場合は、事前に神社に予約を入れておきます。その際、金額も聞いておきましょう。料金は、初穂料と書かれた封筒に入れて納めます。<br>
当日は、神主さんなど、神社の方の誘導に任せておけば大丈夫です。<br>
祝詞の仕方を知らなくても、失礼にはあたりません。今は知らない人も多いですから。<br>
<br>
参拝の仕方は、二拝二拍手一礼といわれる正式な方法でやります。<br>
最初に神社の入り口にある手水舎で手と口を清めておきます。社殿の前でお賽銭をあげて鈴を鳴らし、二回おじぎをして、二回拍手を打ち、一回おじぎします。<br>
これは、お宮参りに限らず、いつでも使える参拝の仕方です。覚えておきましょう。<br>
<br>
ここまで分かればお宮参りの仕方は大丈夫です。<br>
赤ちゃんやお母さんの体調にも十分気を遣って行ってきてください。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83798.html">
<title>祈祷の相場や料金についてですが・・・。</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83798.html</link>
<description>祈祷の事について書きます
初めてのお宮参りで、自分の子供の一生の健康と幸せを祈るために、神社でお宮参りの祈祷をしてもらう人が増えています。

祈祷といっても仰々しいものではなく、１回５０００円程度でだれでも受けられるものが一般的です。中には、１００００円...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-22T22:18:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>祈祷の料金と予約</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[祈祷の事について書きます<br>
初めての<b>お宮参り</b>で、自分の子供の一生の健康と幸せを祈るために、神社でお宮参りの<b>祈祷</b>をしてもらう人が増えています。<br>
<br>
祈祷といっても仰々しいものではなく、１回５０００円程度でだれでも受けられるものが一般的です。中には、１００００円ほどで、もっと内容の濃い祈祷を受けることができる場合もあります。<br>
神社によっては、祈祷の後に縁起物がもらえるものなどもありますので、神社に問い合わせてみてください。<br>
<br>
祈祷を受ける場合は、お宮参り前日までに神社に予約をいれておきます。<br>
この時、必ず金額を聞いておきましょう。<br>
祈祷をしてもらった時の謝礼金は、「玉串料」または「初穂料」と言って、封筒にお金を入れて水引きをし、神社に納めるものです。<br>
<br>
決してお札をそのまま渡してはいけません。<br>
マナー違反になります。<br>
この封筒は、お宮参り当日までにお金を入れて用意しておかなくてはいけないので、きちんと事前に金額を聞いておきましょう。<br>
<br>
当日の服装は、フォーマルな服装で臨みます。<br>
神前に立つので、カジュアルな服装ではマナー違反にあたります。<br>
きちんとスーツや着物などの畏まった服装で行きます。<br>
男性は、ダークスーツ。女性はフォーマルなワンピースが主流です。<br>
共に華美でないものを選ぶようにします。<br>
<br>
祈祷の時は神社の方の誘導に従えば大丈夫です。<br>
小さいお子さんを連れている場合は、騒がないようにあらかじめ教えておきましょう。<br>
今まで体験したことのない雰囲気に、嫌でもおとなしくなってしまう子がほとんどですので、あまり心配しなくても大丈夫です。<br>
<br>
お金の渡し方と、服装さえ気をつければ、あとは普通にしていれば大丈夫です。<br>
一生に一度のお宮参りを記念に残るものにしましょう。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83785.html">
<title>夏のお宮参りでの注意ですが・・。</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83785.html</link>
<description>夏のお宮参りでの注意です
汗っかきで、脱水を起しやすい赤ちゃんに、夏のお宮参りは大変な行事です。
夏はなるべく赤ちゃんの体調第一に行かなくてはなりません。
そこで、赤ちゃんと元気に夏のお宮参りにいける工夫を少しご紹介します。

まず、赤ちゃんの汗対策に準...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-20T22:40:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>夏のお宮参り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夏の<b>お宮参り</b>での注意です<br>
汗っかきで、脱水を起しやすい赤ちゃんに、<b>夏</b>のお宮参りは大変な行事です。<br>
夏はなるべく赤ちゃんの体調第一に行かなくてはなりません。<br>
そこで、赤ちゃんと元気に夏のお宮参りにいける工夫を少しご紹介します。<br>
<br>
まず、赤ちゃんの汗対策に準備するのは、タオル・ガーゼのハンカチ・湯冷まし・保冷剤・着替えなどです。<br>
夏はタオル・ハンカチで汗をこまめにふき取ってあげます。<br>
どうしても長時間夏の暑い屋外に居る時は、保冷剤をタオルで巻いて、少しあててあげるだけでも楽になります。<br>
<br>
ただし、保冷剤はベビー用のものを除いて、冷たすぎるのでベビーカーに敷いたりするのはやめましょう。<br>
夏は汗をかきます。汗を大量にかいた時は、着替えをさせると体が冷えて風邪をひくのを防げます。<br>
母乳のみの赤ちゃんに水分補給はほとんど必要ありませんが、熱中症の症状がみられた時の予備のために、湯冷ましは持参しておきましょう。<br>
<br>
また、夏の日差しも、赤ちゃんには大敵なので、お宮参り中も日傘などを上手に使ってください。<br>
ぼうしをかぶせると嫌がる赤ちゃんも居ますので、ぼうしを使う場合は、前日までに慣れさせておきましょう。<br>
<br>
夏は外出時間にも気をつけてください。<br>
あまり長い間連れまわすと、暑さもあって赤ちゃんは疲れてしまいます。<br>
きちんと赤ちゃんが寝れるように休憩時間も作ってあげましょう。<br>
<br>
夏のお宮参りに限らず、赤ちゃんとの夏のおでかけは大変です。<br>
赤ちゃんの様子をこまめに見て、トラブル無く過ごせるように万全の準備をしておきましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83778.html">
<title>スーツでお宮参り</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83778.html</link>
<description>スーツについて書こうと思います。
お宮参りでは、両親もフォーマルな衣装で揃えるのが普通です。
昔は留袖などの着物が主流でしたが、今ではスーツやワンピースなどの洋服で行くのが普通です。
どちらにしろ、華美になりすぎない程度のフォーマルな服装やスーツを選ぶの...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-18T22:28:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃん以外の服装（スーツ）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[スーツについて書こうと思います。<br>
<b>お宮参り</b>では、両親もフォーマルな衣装で揃えるのが普通です。<br>
昔は留袖などの着物が主流でしたが、今では<b>スーツ</b>やワンピースなどの洋服で行くのが普通です。<br>
どちらにしろ、華美になりすぎない程度のフォーマルな服装やスーツを選ぶのがポイントです。<br>
お宮参りで神前に立つので、カジュアルな服装は避けましょう。<br>
<br>
父親は、スーツで行くのが普通です。<br>
ここは、ビジネス用のものでももちろん構いません。<br>
夏場は特に、スーツであればお宮参りの後にサッと縫いで薄着になれます。<br>
色は、黒やグレーなどの普通の色であれば、素材などは気にしなくてもいいでしょう。<br>
ただし、華美な装飾品や色は避けましょう。<br>
<br>
母親は、スーツを着られる方も居れば、綺麗めのワンピースで行く人も多いようです。<br>
スーツの色は派手にならないように注意してください。<br>
黒や茶などのシックな色に人気があります。<br>
ワンピースの場合は、カーディガンなどの羽織れるものを用意しておくといいでしょう。<br>
あまり肌を露出しすぎるのもよくありません。<br>
夏場はワンピース、冬場はパンツスーツなどに人気があるようです。<br>
<br>
祖父母は、お宮参りに着物で行く人が多いですが、もちろんスーツでも構いません。<br>
こちらも派手にならないように。<br>
<br>
赤ちゃんが祝い着の場合は、赤ちゃんを抱く人だけ着物で。<br>
という場合もありますが、特に気にしなくて構いません。<br>
お宮参りでは、きちんとした服装であれば、失礼にはならないでしょう。<br>
赤ちゃん同様、おとうさんおかあさんもきちんとした身なりで臨みましょう。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83762.html">
<title>しきたりと風習を教えて</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83762.html</link>
<description>しきたりについて書こうと思います。
お宮参りには様々なしきたりがあります。
中には、現在ではあまり気にしなくてもいいものから、今でも大切にされているしきたりまで様々です。
中でも特に重要なしきたりをいくつか紹介します。

・赤ちゃんの祝い着は母方の祖母か...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-16T22:25:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>マナーやしきたり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[しきたりについて書こうと思います。<br>
<b>お宮参り</b>には様々な<b>しきたり</b>があります。<br>
中には、現在ではあまり気にしなくてもいいものから、今でも大切にされているしきたりまで様々です。<br>
中でも特に重要なしきたりをいくつか紹介します。<br>
<br>
・赤ちゃんの祝い着は母方の祖母から<br>
お宮参りで着る赤ちゃんの祝い着は、母方の祖母からの贈り物を着るのがしきたりでした。<br>
今では両親の好きなものを着せることが多く、ベビードレスなどもよく使われています。<br>
出産祝いで頂いた場合はいいとして、しきたりだからと母方の祖母から送る必要はありません。<br>
<br>
・赤ちゃんを抱くのは誰？<br>
お宮参りでは、父方の母親が赤ちゃんを抱くのがしきたりです。<br>
今では両親と赤ちゃんだけでお宮参りに行くケースも多いので、あまりそういう姿も見かけなくなりました。<br>
父方の母親が居れば、抱かせなくてはならないというわけでもありません。<br>
そんなしきたりも今は重要視されていないので、特に何もなければ母親が抱いても構わないでしょう。<br>
<br>
・お宮参りの時期は<br>
男の子では生後３１～３２日目、女の子では３２～３３日目と言われていますが、お母さんと赤ちゃんの体調のいい日で、しきたりではなく家族の都合のいい日であればいつでも構いません。<br>
<br>
・お宮参りの後は？<br>
昔はお宮参りのあとに、親戚やお世話になった人に挨拶回りをするのがしきたりでした。<br>
現在では赤ちゃんのお披露目に行くことや、食事会を開いてお祝いすることも多いですが、お世話になった人にお礼をするいい機会なので、きちんと挨拶はしておいた方がいいでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83737.html">
<title>お礼の時期と金額を教えて</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83737.html</link>
<description>お礼について書きます
お宮参りの時期は、赤ちゃんとの生活にも慣れてくる時期でもあります。
このお宮参りの時を利用して、お世話になった方々にお礼をする習慣があります。
もちろん、お礼はお宮参りと同時にやらなくても構いませんが、この頃にお礼をするのが常識とな...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-13T23:04:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>お礼</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お礼について書きます<br>
<b>お宮参り</b>の時期は、赤ちゃんとの生活にも慣れてくる時期でもあります。<br>
このお宮参りの時を利用して、お世話になった方々に<b>お礼</b>をする習慣があります。<br>
もちろん、お礼はお宮参りと同時にやらなくても構いませんが、この頃にお礼をするのが常識となっているので、目上の方など、失礼の無いように早めの時期ににお礼をします。<br>
<br>
まずは、親戚へのお礼です。<br>
お宮参りの後には、親戚に赤ちゃんをお披露目する風習があります。<br>
この時、お母さんは、心身共に支えてくれた祖父母に感謝の気持ちを伝えてください。<br>
特に決まったお礼の品を贈らなくてはならないわけではありませんが、簡単な食事会を開くなどしてもてなしましょう。<br>
<br>
そして、この時期に忘れてはならないのが、出産祝いをくれた方へのお礼である、内祝いです。<br>
この時期にお礼の内祝いの品を贈るのが常識とされていますので、特に会社の上司の人などに出産祝いを頂いた場合は早めに贈りましょう。<br>
<br>
内祝いの品は、赤ちゃんが生まれた記念の品や、相手に喜ばれる品をお礼として選びます。<br>
赤ちゃんの記念の品は、親戚などの親しい間柄の人にだけ贈る場合も多いです。<br>
<br>
あまり親しくない人から、その人の子供の名前が入った品を贈られても、保存に困る場合もあります。どうしてもお礼で贈りたい場合は、食べ物などの残らないものがいいでしょう。<br>
<br>
お礼の金額は、頂いた物の金額の半分程度が基本となっています。<br>
金額が分からない場合は、そんなに金額にこだわらなくても、構いません。<br>
相手に喜ばれる品を選んで、身の丈に合った予算内で贈りましょう。<br>
<br>
お宮参りは、出産を支えてくれた人たちへのお礼をするいい機会です。<br>
慌しいかもしれませんが、きちんと感謝をしましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83365.html">
<title>服装とお宮参り</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83365.html</link>
<description>お宮参りに選ばれる服、服装について書こうと思います
お宮参りでは、カジュアルな服装でなく、フォーマルな服装で行くのがマナーです。
どんな服を選べばいいか分からない方は、参考にしてください。

・赤ちゃんの服
祝い着かベビードレスが主流です。
祝い着は、高...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-11T12:18:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>服装と赤ちゃん</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お宮参りに選ばれる<b>服</b>、服装について書こうと思います<br>
<b>お宮参り</b>では、カジュアルな服装でなく、フォーマルな服装で行くのがマナーです。<br>
どんな服を選べばいいか分からない方は、参考にしてください。<br>
<br>
・赤ちゃんの服<br>
祝い着かベビードレスが主流です。<br>
祝い着は、高価で買うのが大変ですが、写真館や、貸衣装で借りることができますので、借りてしまえばそんなにお金はかかりません。<br>
スタジオアリスなど、大手の写真館では、衣装をお宮参りに行く時まで貸してくれるサービスを行っているところもあります。<br>
もちろんサービスなので無料です。是非問い合わせてみましょう。<br>
<br>
・お母さんの服<br>
フォーマルなスーツやワンピースがおすすめです。<br>
まだ体型がもとに戻っていないので、前のスーツが着られないことも多いと思いますが、新しいのを買ってしまうと、今度は体型が戻った後に着れなくなってしまいます。<br>
ここは、ワンピースなどのゆったりした服がおすすめです。<br>
授乳口付きのものも、便利に使えます。<br>
<br>
・お父さんの服<br>
ダークスーツなどのスーツがおすすめです。<br>
決してカジュアルな服で行くことが無いようにしてください。<br>
ビジネスシーンで使われるようなスーツでも構いませんので、きちんとしたフォーマルな格好で行くようにしましょう。<br>
<br>
・祖父母の服<br>
こちらも、着物やスーツなどのフォーマルな服にします。<br>
派手にならないように注意してください。<br>
あくまで主役は赤ちゃんです。おばあちゃんが赤色で目立ったりしないように注意しましょう。<br>
あと、お宮参りであまり黒すぎても、お葬式のようなのでそれも避けましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83329.html">
<title>のし袋のマナーを教えて</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83329.html</link>
<description>のし袋について書きたいと思います。
お宮参りでののし袋は、祝詞をあげてもらう場合に、初穂料・玉串料と書いて神社に納めます。
これは、祝詞をあげてくれた神社の人への支払いではなく、神様へ捧げるお金であるという考えからです。
きちんとした儀式の場でののし袋な...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-09T13:27:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>のし袋と表書き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[のし袋について書きたいと思います。<br>
<b>お宮参り</b>での<b>のし袋</b>は、祝詞をあげてもらう場合に、初穂料・玉串料と書いて神社に納めます。<br>
これは、祝詞をあげてくれた神社の人への支払いではなく、神様へ捧げるお金であるという考えからです。<br>
きちんとした儀式の場でののし袋なので、きちんとマナーを守って書きます。<br>
<br>
まずは、袋の準備ですが、事前に用意している神社と、そうでないところがあります。<br>
お宮参り用ののし袋はなかなか売っていないと困る方も多いかもしれませんが、市販の給料袋と呼ばれるサイズのものでも十分です。<br>
ですが、必ず白い封筒で用意しましょう。<br>
袋は、事前に準備しておくと、当日スムーズに進めます。<br>
<br>
のし袋の表面には、「初穂料」または「玉串料」と書きます。<br>
そして、その下にお宮参りに行く赤ちゃんの名前を書きます。裏面には、小さめの字で金額を書きます。<br>
<br>
金額は、事前に神社に問い合わせておきましょう。<br>
相場としてはだいたい５千円から６千円程度です。<br>
事前に聞いておけば、当日お金やのし袋の事で慌てることもありません。<br>
<br>
のし袋の水引きは白赤の蝶結びのものを選びます。<br>
超結びは、何度もくり返してよい一般的な祝い事の時に使われる結びです。<br>
<br>
のし袋に書くのは、「初穂料」と「玉串料」のどちらがいいのかと迷われる方もいるようですが、基本的にはどちらも変わりありません。<br>
不安な方は、「初穂料」を選ぶといいでしょう。<br>
一般的なので失礼にあたりません。<br>
<br>
神前のマナーやのし袋のマナーをきちんと守って、気持ちいいお宮参りを迎えましょう！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83305.html">
<title>料金と予算でのお得情報</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83305.html</link>
<description>料金について書かせて頂きます
赤ちゃんにとっての初めての大きな行事。
そして、一生の記念になる日ですが、出産直後でお金の心配をされるお母さんも多いと思います。
ここでお宮参りのだいたいの流れと料金、予算をシミュレーションしてみましょう。

まずは、お宮参...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-07T08:11:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>料金と予算</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[料金について書かせて頂きます<br>
赤ちゃんにとっての初めての大きな行事。<br>
そして、一生の記念になる日ですが、出産直後でお金の心配をされるお母さんも多いと思います。<br>
ここで<b>お宮参り</b>のだいたいの流れと料金、予算をシミュレーションしてみましょう。<br>
<br>
まずは、お宮参りの祝い着の<b>料金</b>です。<br>
着物を着せると、買う場合は安くても１万円～だいたい３～５万円程度が相場です。<br>
レンタルだと、その半額程度で済みます。<br>
または、５，６千円で華やかに着飾れるベビードレスも料金的にも人気です。<br>
<br>
また、スタジオアリスなどの一部写真館では、祝い着の記念写真を撮ると、そのまま祝い着を料金無料で貸し出してくれるところもあります。<br>
記念写真を撮る予定のある方は、料金など写真館に問い合わせてみましょう。<br>
<br>
そして、お宮参りでは、祈祷の料金がかかります。<br>
だいたい５千円程度が相場のようです。さらにワンランク上の祈祷をしてもらったり、縁起物をもらえたりすると、料金も高くなります。<br>
<br>
もちろん、料金のかからない参拝だけでも十分です。<br>
赤ちゃんの健康と幸せを願う行事なので、こだわらない人は参拝だけでいいでしょう。<br>
<br>
そして、記念写真です。<br>
きちんとした写真館で撮ってもらう場合は、料金４千円程度から。<br>
赤ちゃんは首がすわってなかったり、すぐに泣いてしまったりするので、子供写真専門のお店が安心です。<br>
料金的にもスタジオアリスなどは有名ですね。<br>
<br>
その後は、親戚まわりに行ったり、食事会でお祝いをしたりする場合もありますので、さらにその予算も考えます。<br>
だいたいのお宮参りの予算と、当日の流れはイメージできたでしょうか。<br>
大切なのは、赤ちゃんの幸せを願う事と、母子ともに安心してお宮参りに行けることです。<br>
赤ちゃんの一生の思い出になるようにしましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83291.html">
<title>お祝いの席でのマナーですが・・・。</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83291.html</link>
<description>お祝いについてちょっとだけ書きます。
お宮参りとは、赤ちゃんの誕生を祝い、赤ちゃんの健康と幸せを願う行事です。
昔は、赤ちゃんは生後１ヶ月を待たずに死んでしまう事も多かったので、１ヶ月元気に過ごせて初めて地域の産土神に報告し、守っていただくという儀式だっ...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-05T22:43:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>お祝いのマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お祝いについてちょっとだけ書きます。<br>
<b>お宮参り</b>とは、赤ちゃんの誕生を祝い、赤ちゃんの健康と幸せを願う行事です。<br>
昔は、赤ちゃんは生後１ヶ月を待たずに死んでしまう事も多かったので、１ヶ月元気に過ごせて初めて地域の産土神に報告し、守っていただくという儀式だったようです。<br>
今ではそのような事は少ないので、赤ちゃんの健康と幸せを願う行事になりました。<br>
<br>
お宮参りの<b>お祝い</b>の品には、犬張子やでんでん太鼓などを贈ってお祝いする地方もあります。<br>
犬張子は安産祈願でよく用いられますが、魔よけの役割もあるので、お宮参りのお祝いとして贈られるのです。<br>
普通は、母方の祖父母から家紋入りの祝い着を贈るのが昔からの風習となっています。<br>
<br>
お宮参り後には、両親の親族がそろって、お宮参りのお祝いをします。<br>
簡単な食事会をすることでお祝いをする家が多いようです。<br>
<br>
お祝いですが、赤ちゃんはまだ小さいので、眠る時間が長かったり、頻繁におっぱいを欲しがったり、おむつ換えもたくさん必要だったりしますので、外食をする場合はなるべく個室、できれば両親の実家などの自宅で行うのが理想的です。<br>
<br>
外食をする場合は、授乳できる場所や、おむつ換えをする場所をきちんと確保しないと、他のお客さんにも迷惑になりますので、きちんと注意しましょう。<br>
<br>
お祝いの取り仕切りは、祖父母に任せるのがいいでしょう。<br>
お母さんは出産直後で体調が戻っていない事も多いですし、祖父母に甘えてしまっても、この場合は失礼にはなりません。<br>
お祝いの席なので、みんなが楽しく過ごせるように配慮して計画を立てましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83267.html">
<title>お宮参りにおすすめのお母さんのワンピース</title>
<link>http://omiyamairi.motemote7.com/archives/83267.html</link>
<description>ワンピースに付いて書こうと思います
お宮参りには、着物かフォーマルなワンピースで出かけるのが好ましいとされています。
もちろん、スーツでも構いませんが、出産後、体型の戻りきっていないお母さんに、スーツは少し辛いかもしれません。
ゆったりと着れて、フォーマ...</description>
<dc:creator>big_advance0006</dc:creator>
<dc:date>2008-09-03T23:02:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃん以外の服装（ワンピース）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワンピースに付いて書こうと思います<br>
<b>お宮参り</b>には、着物かフォーマルな<b>ワンピース</b>で出かけるのが好ましいとされています。<br>
もちろん、スーツでも構いませんが、出産後、体型の戻りきっていないお母さんに、スーツは少し辛いかもしれません。<br>
ゆったりと着れて、フォーマルでも動きやすいワンピースがおすすめです。<br>
では、どのようなワンピースに人気があるのでしょうか。<br>
<br>
ワンピースの色は、黒や茶、白などのおちついた色が好ましいです。<br>
柄が入ると少し華美になりすぎてしまうので、やはり無地がおすすめです。<br>
<br>
お父さんが黒いスーツの時は白か黒であわせておくなど、写真撮影の時のバランスも考えて選びましょう。<br>
一生の記念になる写真なので、ワンピースや服選びも大切です。<br>
半袖の場合は、カーディガンやジャケットなどをあわせておきましょう。<br>
<br>
家にあるワンピースでも構いませんが、やはり外に出て便利なのが、授乳口付きのワンピースです。<br>
一見、授乳口がついてるとはわからないデザインになっているので、普段から着れるものが多いです。<br>
<br>
ワンピースの専門店に行けば、普段使いのカジュアルなデザインのものから、フォーマルにも使えるものまでたくさんあります。<br>
ワンピースはネットショップで買うのもおすすめです。<br>
もちろん、お宮参り以外にも、親戚へのお披露目や、何かの行事の時にも使えます。<br>
そしてなにより、赤ちゃんへすぐにおっぱいをあげられるのが最大の特徴です。<br>
胸を露出させずに済むので、専用の授乳室の無い場所でも、気軽にあげられます。<br>
お宮参りの時の境内などでも安心です。<br>
お宮参りには、是非授乳口付きのワンピースを準備して行きましょう]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>